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 第34 回水俣芦北地区屋内消火栓操法大会結果

  平成30年10月24日(水)水俣芦北地区防火管理者連絡協議会主催による第34回水俣芦北地区屋内消火栓操法大会が、男子10チーム、女子5チームの参加により水俣芦北広域消防本部において実施されました。

大会結果は次のとおりです。 

男子の部 団 体 女子の部 団 体
優 勝 JNC開発株式会社 優 勝 JNC株式会社水俣製造所
準優勝 水俣市役所 準優勝 介護老人保健施設やすらぎ苑
三 位 芦北町役場 三 位 国保水俣市立総合医療センター
最優秀個人賞 最優秀個人賞
指揮者    大川 航平選手(JNC開発株式会社) 指揮者    茂木 千明選手(JNC開発株式会社)
2番員    坂本 仁選手(JNC開発株式会社) 2番員    田川 紗恵選手(芦北町役場)
3番員    吉本 亮太選手(JNC開発株式会社) 3番員    稲富 由莉選手(JNC開発株式会社)

 

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  平成30年秋季全国火災予防運動が、119日(金曜日)から15日(木曜日)までの7日間行われます。


 この運動は、火災が発生しやすい時季を迎えるに当たり、火災予防思想の一層の普及を図り、高齢者を中心とする火災による死傷事故や財産の損失を防ぐことを目的に実施されるものです。


 昨年の住宅火災件数は全国で10,489件でした。1日に換算すると約29件、約50分に1件、どこかの住宅から火の手が上がっています。


このような火災を未然に防止するためには、一人ひとりが防火の重要性を認識することが必要です。


この運動を機会に、日頃から火気の取扱いには十分注意し、火災予防に努めましょう。


 


 応急手当の正しい知識と技術を身につけるため、救急法の講習会を実施します。

 身近な人が倒れたとき、救急車が到着するまでの応急手当が尊い命を救います。

 また、講習を受講後3年経過した人は、再講習を受けられますようお願いします。

 

  

1 日 時 平成30年9月2日(日)
午前9時00分から12時00分までの3時間
2 場 所 水俣芦北広域行政事務組合消防本部 多目的ホール
3 対象者 中学生以上30人程度
4 内 容 心肺蘇生法 AED取扱い、その他の応急手当等の実技
5 申込期間 平成30年8月13日(月)から8月27日(月)まで
※申込書は水俣消防署、芦北消防署にあります。
また、ホームページからもダウンロード出来ます。

<普通救命講習ダウンロードはこちらから>

必要事項を記入し、最寄りの消防署に提出してください。
6 お問合せ 問合せは、消防本部警防課 坂本 まで 電話 63-1191
7 受講料

修了者には修了証を交付します。受講料無料

※ 過去に本講習会を受講され修了証をお持ちの方は、

       申込書提出時に一緒に提出をお願い致します。

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救命の連鎖

平成30年度甲種防火管理資格取得講習会を、下記のとおり開催します。

1. 日  時 平成30年8月30日(木)、31日(金)9時00分~16時00分
2. 場  所 水俣芦北広域行政事務組合消防本部 1階多目的ホール
3. 申込期間 8月6日(月)~8月17日(金)
4. 定  員 70人(ただし、申込期間中でも定員になり次第締め切ります。)
5. 申 込 先 消防本部予防課、水俣消防署及び芦北消防署
6. 申込要領 (1) 受講希望者は、別紙の申込書に必要事項を記入し、テキスト代4,000円と証明写真1枚(受講申込書に貼付のこと)を添えて申し込んでください。

(2) 証明写真は、6ヵ月以内に撮影した枠なし縦4cm、横3cmの大きさで、正面からの上三分身像、無帽、無背景のもの。

   ◆申込書はこちら→甲種防火管理資格取得講習会受講申込書

   ◆申込書記入例はこちら→甲種防火管理資格取得講習会受講申込書(記入例)

7. 注意事項 (1)講習会を遅刻、早退した場合又は1日間だけの受講は、修了証の交付ができません。

(2)テキストは、当日、会場で配布します。

(3)講習会には各自、筆記用具、昼食を準備してください。

 6月3日(日)から6月9日(土)までの7日間は「危険物安全週間」です。

 

 

危険物とは、消防法で定められているもので、ガソリンや灯油、油性塗料類など私たちの身近で使用されているものもあり、ひとたび火災が発生すると激しく燃えて被害を大きくする物品です。

そのため、取扱いを誤ると一瞬のうちに拡大し大惨事へとつながる危険性があります。

職場やご家庭で、身の周りにある危険物の性質や使い方を十分に理解し、絶対に事故を起こさないようにしましょう。

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※危険物の事故を防ぐポイント
・危険物は子供が触れないように管理しましょう。
・危険物は、高温になる場所に保管しないようにしましょう。
・危険物の収納容器のふたは確実に閉めましょう。
・屋内で危険物を取り扱う時は、定期的に空気を入れ替えましょう。
・火のそばでは、危険物の取扱いをしないようにしましょう。
・ストーブなどの燃料補給は、必ず火を消してから行いましょう。
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