「住宅用火災警報器を見直し、住宅防火対策を!」

○設置が義務付けられている部屋に取り付けてありますか?
1.就寝用の部屋(寝室、子供部屋) 2.階段(寝室が2階以上にある場合)

○設置されている住宅用火災警報器は古くないですか?
1.定期的に、点検ボタンや点検ひもで作動確認を行いましょう。
2.電池の目安は約10年とされています。10年以上経過している場合は
  交換することをお勧めします。

 ※台所など火災が発生する恐れのある場所にも努めて設置してください。